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    <title>中古パソコン×体験×ぶろぐ</title>
    <description>もらい物の中古パソコンを自分色に染めていきます（笑）</description>
    <link>http://pcxtaikenxblog.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>パソコンにはプリンターは必需品！</title>
      <description>中古パソコン楽しんでいますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中古パソコンを買ったのはいいですけど、プリンターはありますか？&lt;br /&gt;
なんですって？ない？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そりゃ、あったほうがいいですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリンターがあれば、年賀状もできますよ。&lt;br /&gt;
複合機っていってスキャナーもあるタイプのプリンターなら、もっと便利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コピーもできますし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、複合機でオススメなのは、&lt;a href=&quot;http://canonxprinter.meblog.biz/article/12639277.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;MG6230&lt;/a&gt;です。&lt;br /&gt;
僕が持っているのと同じ複合機なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１年くらい前の型になりますが、なかなか使い勝手がいいですよ。&lt;br /&gt;
ボタンが、タッチ式でカッコイイですし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの中古パソコンにぜひプリンターを導入してみてくださいね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://pcxtaikenxblog.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%B3/mg6230</link> 
    </item>
    <item>
      <title>WindowsXPインストールざます！</title>
      <description>とにかく、WindowsMeでは、使い物になりません。&lt;br /&gt;
不安定極まりないので。&lt;br /&gt;
一刻も早くマイ中古パソコンをWindowsXPにしなければ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、VAIO PCV-LX30/BPにWindowsXPをインストールしてみたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、しょっぱなから困りました。&lt;br /&gt;
CD-ROMブートしてくれません。&lt;br /&gt;
（CD-ROMから読み込んでシステムを立ち上げることね）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うーん、どうしよう。&lt;br /&gt;
結局、WindowsMeを立ち上げて、マイコンピュータのCDドライブからアクセスしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、無事XPのインストール画面へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にまた問題発生。&lt;br /&gt;
WindowsMeなどのWIndows9x系は、今とファイルシステムが違うんです。&lt;br /&gt;
わかりやすくいうと、フォーマット形式が違うといえばいいのかな。&lt;br /&gt;
ま、データの収納の仕方が違うんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WIndows9x系は、「FAT32」。&lt;br /&gt;
Windowsの32ビット系は「NTFS」。&lt;br /&gt;
だから、フォーマットか変換しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、順を追って操作していってもフォーマットの選択肢が出てきません。&lt;br /&gt;
必然的に変換しかないのかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その変換作業も、なんだか手こずりました。&lt;br /&gt;
何でかはわかりません（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、なんとかその変換作業も終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、インストール。&lt;br /&gt;
長いんですよね。&lt;br /&gt;
1時間くらいかかります。&lt;br /&gt;
インストールを甘く見ていると、泣きますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、インストール終了しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、再起動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にWindowsXPのロゴ画面を見たときは、ちょっと感動しました。&lt;br /&gt;
見慣れているはずなのに（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デスクトップ画面もWindowsMeに比べるとキレイに見えますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時、この中古パソコンを友人に譲ることが決定していました。&lt;br /&gt;
なんだか惜しくなってきました。&lt;br /&gt;
XPをインストールしたら（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://pcxtaikenxblog.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%B3/windowsxp%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%96%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>禁断のメモリー増設！</title>
      <description>今回の中古パソコン（VAIO PCV-LX30/BP)は、ちょっと弱いですね。&lt;br /&gt;
なにが？って、メモリですよ。あなた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって、今時メモリー容量64MBですよ？&lt;br /&gt;
最新機種は何GB(GBはMBの1024倍)もあるのに。&lt;br /&gt;
だから、パソコンの速度も遅くなったり不安定になったりするんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、今回はメモリー増設をしてみました。&lt;br /&gt;
メモリー増設でスピードアップを狙います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、メモリー増設しましょ&amp;hellip;ってどうやるの？&lt;br /&gt;
って、わからない人も多いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずメモリー増設にはいろいろな知識が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■メモリーは基板である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモリーって、どんな外見かしらない人も多いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモリーは基板なんです。&lt;br /&gt;
基板にLSIが何個か載っていて、差し込む端子がついています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミコンのカートリッジの中身だけと考えていただければ幸いです（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■メモリーは、規格がいくつかある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモリーは、どのパソコンにも同じように増設できません。&lt;br /&gt;
そのパソコンと同じ規格じゃないと動きません。&lt;br /&gt;
（ていうか刺さりません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■メモリーは空きスロットがないと取り付けられません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモリーを取り付ける部分をメモリースロットといいます。&lt;br /&gt;
このメモリースロットに空きがないと取り付けられません。&lt;br /&gt;
なぜなら、もともとのメモリーもスロットに刺さっているからです。&lt;br /&gt;
そして、空きスロットが1つしかないのに、2つもメモリーは刺さりません。&lt;br /&gt;
（当たり前ですね）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、とりあえずは以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、このパソコンのメモリ規格は、PC-66．&lt;br /&gt;
かなり遅いです。&lt;br /&gt;
そして、このタイプのメモリはなかなかありません。&lt;br /&gt;
あっても、年代物のくせに今時のメモリーと値段に大差がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、大丈夫でした。&lt;br /&gt;
なぜかメモリーを持っていたのです。&lt;br /&gt;
それも、PC-133タイプの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ん？同じ規格のメモリーじゃないとダメじゃないの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――――正解です。&lt;br /&gt;
しかし、このタイプに限っては融通が利きます。&lt;br /&gt;
PC-66のパソコンにPC-133メモリーがつけられるのです。&lt;br /&gt;
（逆は確かダメですよ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、早速取り付け。&lt;br /&gt;
中古パソコン歴20年なので、こんなの朝飯前です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、改めてパソコンを立ち上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、立ち上げるだけでは、そんなに変化がみられません。&lt;br /&gt;
でも、メモリー不足で立ち上がらなかったゲームが動きました。&lt;br /&gt;
プログラムの立ち上げもちょっと早いような。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、中古パソコンを買ったらメモリー増設しないと損ですぞ！&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://pcxtaikenxblog.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%B3/%E7%A6%81%E6%96%AD%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E5%A2%97%E8%A8%AD%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>中古パソコンを開けてみました☆</title>
      <description>&amp;nbsp;中古パソコンマニアとしては、パソコンの外見よりも中身の方が気になります（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、今回は中古パソコン(PCV-LX30/BP)を開けてみることにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;中を開けないと始まらないですからね（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、開けてみましょう。&lt;br /&gt;
このパソコンは、開け方が特殊なんですよね。&lt;br /&gt;
僕なんか、説明書がないから四苦八苦しましたよ（汗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、&amp;nbsp;ねじ一本であきました（笑）&lt;br /&gt;
ねじを取るとスルッと中身がスライドします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CPU・&amp;nbsp;メモリー・ハードディスクドライブ・&amp;nbsp;CD-ROMドライブ&amp;hellip;&lt;br /&gt;
ぎっしりでした（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、PCIスロットはロープロファイルが2スロットありました。&lt;br /&gt;
LANとモデムカードが刺さっていました。&lt;br /&gt;
ということは、増設する場合、取り替えになりますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パソコン開けたついでに、クリーニングもしました。&lt;br /&gt;
綿棒やら、エアダスタースプレーでキレイに。&lt;br /&gt;
パソコンのホコリは、熱暴走などの原因になります。&lt;br /&gt;
しっかりクリーニングしとかなきゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしまぁ、パソコンを開けるとぞくぞくするのは僕だけでしょうか？（笑）</description> 
      <link>http://pcxtaikenxblog.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E8%AA%BF%E6%9F%BB/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%92%E9%96%8B%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E2%98%86</link> 
    </item>
    <item>
      <title>CD-ROMチェック！</title>
      <description>キーボード・モニターとチェックしてきました。&lt;br /&gt;
もう一つチェックしておきたいパーツがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはCD-ROM。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レンズ部分などは、デリケートで傷やホコリがつきやすいですから。&lt;br /&gt;
それで読み込みができないと不便。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソフトのインストールができなくなります。&lt;br /&gt;
何よりもOS(Windows)がインストールできなくなるのが痛い。&lt;br /&gt;
OSを載せ替えようと思っていたのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、早速チェック&lt;br /&gt;
認識しない&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
どうしよう（汗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気を取り直して、再起動。&lt;br /&gt;
やっぱり、認識しない(T_T)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうときは、パソコンを開けるに限ります。&lt;br /&gt;
開けて、内部のコネクターをいじってみます。&lt;br /&gt;
で、起動！&lt;br /&gt;
――――めでたくCD=ROMが認識しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よかったよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、このCD=ROMドライブはちょっと特殊なようです。&lt;br /&gt;
イジェクトボタンが、縦ドライブの上に付いていますから。&lt;br /&gt;
普通のCD-ドライブと交換できないのかな？と思います。&lt;br /&gt;
たかが光学ドライブでも、こういう物理的な関係で互換性がなくなるんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、CD-ROMはないと困ります。&lt;br /&gt;
パソコン生活の縁の下の力持ちなのかも。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://pcxtaikenxblog.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E8%AA%BF%E6%9F%BB/cd-rom%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>モニターチェック</title>
      <description>中古パソコンが新品に見えるマジックがあります。&lt;br /&gt;
それはなんだと思います？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、「いいモニターを使うこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意外でした？&lt;br /&gt;
でも、これ本当なんですよ。&lt;br /&gt;
だって、パソコンっていっても実際みているのはモニターなワケですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼろい中古パソコンでも、新品を使っている感覚になるっていうことです。&lt;br /&gt;
モニターが新品ならば。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、今回の中古パソコンの場合はどうなのでしょうか？&lt;br /&gt;
まずは、スペックをチェックしていきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■専用モニター&lt;br /&gt;
VAIO専用モニターです。&lt;br /&gt;
なにが専用かというと、デザインがですけどね（笑）&lt;br /&gt;
実際他のパソコンに繋げるし、使い回せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スピーカー内蔵&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピーカー内蔵モニターは、ちょい値段が張ります。&lt;br /&gt;
これは、ちょっとしたポイントでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピーカー内蔵ならば、スピーカーを別口で用意する必要がありません。&lt;br /&gt;
スタイリッシュに決めたい場合は、このパターンがいいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、音質を追求するのならば、別でスピーカーを用意した方がいいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;画面サイズ 15型&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッと見14インチなのです。&lt;br /&gt;
しかし、スペックで確認すると15インチ。&lt;br /&gt;
意外とデカイんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■最大解像度 1024&amp;times;768&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる「XGA」規格です。&lt;br /&gt;
15インチモニターならこのくらいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;表示モード 約1677*1万色(1024&amp;times;768、800&amp;times;600、640&amp;times;480)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これも普通ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;外部接続端子 キーボード(PS/2)&amp;times;1、マウス(PS/2)&amp;times;1、USB&amp;times;1*2&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすが専用モニター。&lt;br /&gt;
使い勝手がいいですね。&lt;br /&gt;
モニターからキーボード・マウス・USB端子に接続できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――――スペック的にはこんな感じでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、中古で重要なのは、「映り」&lt;br /&gt;
どんなにいいモニターでも、画面が経年劣化していたら元も子もありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今度は、モニターの映りをチェックしてみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■モニターの映りは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとした絵を表示させてみました。&lt;br /&gt;
映り的には問題ないようですね。&lt;br /&gt;
ただ、四隅がちょっと暗く見えます。&lt;br /&gt;
汚れなのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――――といった感じです。&lt;br /&gt;
普通に使う分には問題ないようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、内蔵スピーカーの音質もチェックしてみました。&lt;br /&gt;
すると&amp;hellip;意外と音質がいいんです。&lt;br /&gt;
ビックリしました。&lt;br /&gt;
さすがVAIO！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パソコンの顔「モニター」。&lt;br /&gt;
こいつの善し悪しで、超快適☆中古パソコン生活ができるかがきまるんです。</description> 
      <link>http://pcxtaikenxblog.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E8%AA%BF%E6%9F%BB/%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF</link> 
    </item>
    <item>
      <title>キーボードチェック</title>
      <description>パソコンをガンガン使う人にとっては、使い心地が気になるアレ。&lt;br /&gt;
キーボード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、VAIO　PCV-LX30/BPのキーボードをチェックしていきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このパソコンの場合、キーボードは本体とセットなんですよね。&lt;br /&gt;
特にブランド志向のパソコンの場合は、デザインも統一してあるけいこうがあります。&lt;br /&gt;
だから、キーボードの買い換えは少し抵抗があると思います。&lt;br /&gt;
その点を踏まえてしっかりチェックしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このパソコンのキーボードをみて、一番に目に飛び込んでくるのが「パームレスト」。&lt;br /&gt;
キータイプをするときに手首を置くところですね。&lt;br /&gt;
これが広く取ってあるので、長時間タイプしても疲れないのかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、これは折りたたみ式になっているのも特徴的。&lt;br /&gt;
使わないときはキーボードカバーになるんです。&lt;br /&gt;
これは、ちょっと便利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、機能ボタンも欠かせません。&lt;br /&gt;
このキーボードには、5つのボタンが装備されています。&lt;br /&gt;
それぞれ&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;スタンバイボタン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・MAIL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・INTERNET&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・PICTURE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・HELP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――――となっています。&lt;br /&gt;
ボタンを押すとそれぞれのソフトが立ち上がります。&lt;br /&gt;
これも便利ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、肝心のキーボードの使い心地はどうでしょう。&lt;br /&gt;
キータッチは、ちょっと独特。&lt;br /&gt;
返りがあまりない感じです。&lt;br /&gt;
可もなく不可もなくといったところ。&lt;br /&gt;
好みが分かれそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、ちょっと残念な点もあります。&lt;br /&gt;
それは、「&amp;nbsp;右シフトが小さい」ということ。&lt;br /&gt;
これはヘビーユーザーにとっては死活問題かも。&lt;br /&gt;
ブラインドタッチの支障になりました。&lt;br /&gt;
これは、慣れで解決できるのか？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、今回はキーボードについてチェックしてきました。&lt;br /&gt;
総合評価は、「便利だけど、60点」といったところでしょうか。&lt;br /&gt;
デザイン重視のキーボードなので仕方ないのかもしれません。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://pcxtaikenxblog.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E8%AA%BF%E6%9F%BB/%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF</link> 
    </item>
    <item>
      <title>中古パソコンスイッチオン！</title>
      <description>もうさんざんスペックチェックしてきたので、そろそろ電源入れていいですか？（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、いよいよ電源投入です！&lt;br /&gt;
私Roadが実況中継してみたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、「スイッチオン！」&lt;br /&gt;
ファンの音と共にパソコン、PCV-LX30/BPがいざ立ち上がります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、SONYのロゴが一瞬見えました。&lt;br /&gt;
光陰矢のごとしです（？？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、デバイスなどの認識画面がしばらく続きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「WindowsMeのタイトルロゴ」が鮮やかに映ります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、ログイン画面に。&lt;br /&gt;
パスワードは設定していなかったので、Escキーでログイン！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おなじみのデスクトップ画面が立ち上がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、立ち上げ時間は&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1分30秒　デスクトップ表示&lt;br /&gt;
2分30秒　砂時計がなくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――――でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さほど遅いっていうわけではないようですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
めでたく、中古パソコンはたちあがりましたっ☆</description> 
      <link>http://pcxtaikenxblog.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E8%AA%BF%E6%9F%BB/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%AA%E3%83%B3%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>スペックチェック（光学ドライブ）</title>
      <description>中古パソコンのスペックチェックは続きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パソコンのソフトをインストールしたり、音楽鑑賞したりするパーツといえば？&lt;br /&gt;
そう！光学ドライブ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光学ドライブっていっても、いろいろな種類があることはわかりますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CD系、DVD系。&lt;br /&gt;
読み込みのみのROM、書き込みもできるR、何度も書き込みができるRWなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、今回の中古パソコンVAIO　PCV-LX30/BPはどうなのでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペック表で光学ドライブに関連がある項目はここ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;table cellspacing=&quot;1&quot; cellpadding=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; border=&quot;0&quot;&gt;
    &lt;tbody&gt;
        &lt;tr&gt;
            &lt;td valign=&quot;middle&quot; nowrap=&quot;nowrap&quot; align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#cccccc&quot;&gt;ドライブ&lt;/td&gt;
            &lt;td valign=&quot;middle&quot; align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#e6e6e6&quot;&gt;CD-ROM最大40倍速&lt;/td&gt;
        &lt;/tr&gt;
    &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;br /&gt;
――――というわけで、CD-ROMドライブでした。&lt;br /&gt;
音楽CDや、CD-ROMなどの読み込みだけができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと残念ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、「最大40倍速」とは何なのでしょう？&lt;br /&gt;
読み込みの速さということはわかりますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じつは、音楽CDの何倍の速さで読み込みができるかということです。&lt;br /&gt;
音楽のCDデッキは1倍速ということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、音楽CDデッキの40倍までのスピードで読み書きができるっていうことですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
40倍速っていうと、とっても速く感じますが、とっても普通です（笑）&lt;br /&gt;
安心してください（なにを？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の中古パソコンは、CD-ROMだけということで残念でした。&lt;br /&gt;
けど、中古パソコンでも、CD-ROMさえあればなんとかなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆にCD-ROMさえない、もしくは壊れている中古パソコンは困りものです。&lt;br /&gt;
OS（Windows)などのインストールもままならないからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、今回は中古パソコンの光学ドライブのチェックでした♪</description> 
      <link>http://pcxtaikenxblog.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E8%AA%BF%E6%9F%BB/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%88%E5%85%89%E5%AD%A6%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>スペックチェック（ハードディスク）</title>
      <description>パソコンパーツの3種の神器のうち、貯蔵の役目をするパーツといえば？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう！ハードディスク。&lt;br /&gt;
やっぱり、ハードディスクの容量は多ければ多いほどいい訳です。&lt;br /&gt;
だって、いろいろなデータを保存できますからね。&lt;br /&gt;
あなたのその見られちゃヤバイあのデータもね（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、中古パソコンでは、その点不利かも。&lt;br /&gt;
当時は、ハードディスクの容量がそんなに多くできなかったので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハードディスクが大容量化したのは、ここ3年くらいでしょうか。&lt;br /&gt;
100GBが珍しくなくなったのって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハードディスクが救いなのは、交換できること。&lt;br /&gt;
同じ形式の大容量ハードディスクに交換すれば超快適です！&lt;br /&gt;
だって、データは保存したい放題です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに、パソコン自体のスピードアップも期待できます。&lt;br /&gt;
なぜかは、紙面の都合上またの機会に（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;前置きが長くなりました（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、今回のVAIO PCV-LX30/BPのハードディスクはどうなのでしょうか？&lt;br /&gt;
スペック表で見るところはここです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;table cellspacing=&quot;1&quot; cellpadding=&quot;2&quot; width=&quot;100%&quot; border=&quot;0&quot;&gt;
    &lt;tbody&gt;
        &lt;tr&gt;
            &lt;td valign=&quot;middle&quot; nowrap=&quot;nowrap&quot; align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#cccccc&quot;&gt;ハードディスク&lt;/td&gt;
            &lt;td valign=&quot;middle&quot; align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#e6e6e6&quot;&gt;約30GB(Ultra ATA)&lt;font color=&quot;#666666&quot;&gt;*3&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
            (Cドライブ約7GB / Dドライブ約23GB)&lt;/td&gt;
        &lt;/tr&gt;
    &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;br /&gt;
ハードディスク30GBは、可もなく不可もなくといったところでしょうか。&lt;br /&gt;
最新のパソコンの水準からすると、やっぱり少ないですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、普通にインターネット・メールだけなら困ることはありません。&lt;br /&gt;
それにヘビーユーザーなら、自分でハードディスクを交換できるから心配はないですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Cドライブっていうのは、通常OS(Windows)が入るドライブです。&lt;br /&gt;
なので、OSを入れた時点で何GBか占有されます。&lt;br /&gt;
あと、Cドライブは、OSの作業領域や参照データなども保存されます。&lt;br /&gt;
だから、なるべく空き領域が多い方がいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕がオススメするのは、データはすべてDドライブに入れることです。&lt;br /&gt;
すると、Cドライブの容量を気にしなくても済みます。&lt;br /&gt;
それにパソコンが不測の事態になり、再インストールとなったときに安心です。&lt;br /&gt;
Cドライブは、OSの上書きで消去されますが、Dドライブは大丈夫です。&lt;br /&gt;
いざという時のためにも、Dドライブにデータを。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、UltraATAっていうのは、ハードディスクの規格です。&lt;br /&gt;
ハードディスクを交換するときに、UltraATA規格のものならOKです。&lt;br /&gt;
（2．5インチや3．5インチという大きさの規格もありますが、同じ大きさならOK）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UltraATAは、本当にウルトラなのか？&lt;br /&gt;
&amp;hellip;というとそんなことはなく、今はシリアルATAが主流になってきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、UltraATAのハードディスクも売っているので心配なきよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ていうか、中古パソコンのチェックなのに&amp;hellip;&amp;hellip;ハードディスクのウンチクになってしまいました（笑）&lt;br /&gt;
得しましたね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の中古パソコンのハードディスクは、可もなく不可もなくってことです。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://pcxtaikenxblog.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%8F%A4%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E8%AA%BF%E6%9F%BB/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%88%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%EF%BC%89</link> 
    </item>

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